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スターウォーズファンならPARCOへ急げ!レアアイテムのゲットチャンスを見逃すな!

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スターウォーズが今年ついに完結ですね。

シリーズの第一作から見続けている私としては、ついに終わってしまうのか・・・という感慨深いものですが、 なにはともあれ、今回のスカイウォーカーの夜明けで完結ということになりそうです。

とは言っても、ローグワンや、ハン・ソロといったスピンオフ作品も最近になって上映されていたので、これからもスターウォーズのスピンオフ作品は出てきそうではありますが、ディズニーさんがどう考えているかによりますかね?

スターウォーズはスカイウォーカー家の話といっても過言ではないと思っていますが、このスカイウォーカーの夜明けというタイトルはどうなんでしょう?今回上映のスカイウォーカーの夜明けに関しては、ギリギリまで情報を入れないようにしているので私はまだシナリオが全然わかってはいません。

それでも限定イベントショップがあるということなら行ってみたくなるのが人間ってやつです。限定に弱い日本人です。

池袋で開催されていたスターウォーズショップに行ってきましたのでご報告になります。

スター・ウォーズシリーズ

スター・ウォーズ(Star Wars)』シリーズは、ジョージ・ルーカスの構想を基にルーカスフィルムが製作するアメリカ合衆国のスペースオペラである。

遠い昔、遥か彼方の銀河系」を舞台に、映画、アニメーション、小説、コミック、ゲームなど複数の媒体で展開される。世界で最も興行的成功を収めた映画シリーズ、シェアード・ユニバースの一つであり、『マーベル・シネマティック・ユニバース』に次ぐ世界歴代2位の興行収入を記録している。

実写映画本編は、エピソード4・5・6→1・2・3→7・8・9と変則的な時系列順で公開されていることが大きな特徴である。その他、外伝的なスピンオフ作品が多数発表されている。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

以下ネタバレ注意

ルーク・スカイウォーカーを主人公とするシリーズ。1977年から1983年にかけて公開された。スピンオフを含むスター・ウォーズ全作品の大元(Original)となる作品群である。第1作『新たなる希望』は大衆文化に大きな影響をもたらし(英語版)、続編『帝国の逆襲』『ジェダイの帰還』も世界的にヒットした。

1971年、ユニバーサル映画はルーカスが監督を務める2作品について契約を結んだ。最初に製作された『アメリカン・グラフィティ』は成功を収め、ルーカスはアカデミー賞にノミネートされた。数か月後、ルーカスは2作目の草案を提出したがユニバーサルは草案を拒否したため、20世紀フォックスと契約を結んだ。1974年までにルーカスは草案を下敷きにして脚本を書き上げ(この時点でシス、デス・スター、アナキン・スターキラー(アナキン・スカイウォーカー)などの要素が加えられた)、物語が全9部作になると主張して20世紀フォックスと交渉し、監督として5万ドル、脚本家として5万ドル、プロデュース費用として5万ドルを受け取った。製作を確実なものとしたルーカスは、監督としての報酬を抑える代わりに、マーチャンダイジングの権利は全てルーカスフィルムが持つと認めさせ(トム・ポロック(英語版)は、「交渉において、我々は20世紀フォックスのビル・ラーマンとの間で契約を立案しました。我々はジョージが権利を所有することで合意しました」と述べている)、自らの管理でキャラクターやメカのグッズを製造・発売し、巨額の富を得た。この利益を基に、後の「プリクエル・トリロジー」はルーカスフィルムの自己資金で製作されている。

映画が時系列では4番目にあたる『新たなる希望』から制作されたのは、まず1作目が商業的に成果を収めねばシリーズ化が望めず、その意味で一番「冒険活劇」としての完成度が高かった『新たなる希望』を最初に世に出すことが得策だと判断されたためである。また『エピソード1・2・3』の時代は、全銀河の首都である大都市惑星コルサントの描写や、銀河共和国と独立星系連合の間で勃発した大規模戦争であるクローン大戦の描写が必須にも関わらず、当時の映像技術と予算では映画化が不可能だったのも理由にある。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
公開年タイトル監督
1977年スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望ジョージ・ルーカス
1980年スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲アーヴィン・カーシュナー
1983年スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還リチャード・マーカンド

特別篇

1997年、新三部作(プリクエル・トリロジー)の公開に先駆けて『新たなる希望』『帝国の逆襲』『ジェダイの帰還』の特別篇が順次公開された。

ルーカスの製作意図に一層近づいた形にするべく、フィルムの物理的な洗浄や素材フィルムまで戻った光学合成シーンのデジタル合成によるやり直し、再撮影及びCGによる新規シーンの追加等が行われた。音響効果もバラつきが統合され、サウンドトラック全体もヒスノイズ低減処理を経て再編集された。一方で、行われた変更の中にはいわゆる「ハンが先に撃った」など、旧来のファンの間で論争を引き起こしたものもある。

その後2004年にDVD、2011年にBlu-ray Discと新規の映像ソフトが発売されるたび、新三部作との整合化など、この特別篇にさらに修正が加えられていった。現在はテレビオンエアもこちらのバージョンが標準になっており、初公開時のオリジナル版を鑑賞することは困難となっている。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

アナキン・スカイウォーカーを主人公とするシリーズ。1999年から2005年にかけて公開された。旧三部作の前日譚(Prequel)に当たり、ファンや批評家から賛否両論が巻き起こった。

1987年、ルーカスはマーシア・ルーカスとの離婚和解で財産を失い映画製作の意欲をなくし、『ジェダイの帰還』以降の続編計画は中断してしまう。しかし、1990年代の映像技術の進歩に触発され、シリーズの再開を考えるようになった。この間、スター・ウォーズはティモシイ・ザーンの『スローン三部作』やダークホースコミックスの『ダークエンパイア』などのスピンオフ作品によって人気を回復した。スター・ウォーズ人気が衰えていないことを知ったルーカスは、再び監督として製作に復帰する[7]。1999年に『ファントム・メナス』が公開され、2002年に『クローンの攻撃』、2005年に『シスの復讐』が公開された。

旧三部作と比較すると遥かに発達した特撮・CG技術や派手なカメラワークが目立ち、シリーズの見所の一つであるライトセーバーの殺陣も非常にアクロバティック化した。ルーカスは新たな映像信号規格・HD24Pの導入によるデジタルシネマの推進に意欲的に取り組み、『エピソード2/クローンの攻撃』において長編映画では史上初めて完全デジタル撮影を行った。その後、映画界では撮影機材のデジタル化が急速化し、映画の歴史に一つの転換期をもたらすことになった。一方で脚本に関しては、アナキンの年齢設定など、旧三部作の制作時と決定的に矛盾する点も生んでしまい、それらは前述の≪特別篇≫において調整されている。

ルーカスは長年スター・ウォーズシリーズのために作成した資料の量を誇張しており(その理由をマイケル・カミンスキーは宣伝と情報保安を目的にしていると述べている)、「ルーカスが『ジェダイの帰還』の後に続く物語を企画している」という憶測が生まれた。しかしルーカスは『シスの復讐』以降の作品は製作しないと明言し、「私はよく”『ジェダイの帰還』の後に何が起きるんですか?”と聞かれますが、それに対する答えを持っていません。映画はアナキンとルークの物語であり、ルークは銀河を救い父を取り戻して物語は終結しています」と語ったことにより、スター・ウォーズシリーズは全9部作の予定を全6部作と修正して一旦の完結を迎えた。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
公開年タイトル監督
1999年スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナスジョージ・ルーカス
2002年スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃
2005年スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐

レイを主人公とするシリーズ。2015年より展開中。旧三部作の後日譚(Sequel)に当たり、世界歴代興行成績の上位を塗り替えるヒットを記録しているが、「プリクエル・トリロジー」と同様にファンや批評家からは賛否両論の声が強い。

2011年に入り、ルーカスは『スター・ウォーズ』の新しい映画作品について仕事を始めた。2012年にウォルト・ディズニー・カンパニーがルーカスフィルムを買収してスター・ウォーズシリーズの著作権を取得、配給会社も20世紀フォックスからウォルト・ディズニー・スタジオ・モーション・ピクチャーズに変更され、新体制での再スタートとなった。2015年に『フォースの覚醒』、2017年に『最後のジェダイ』が公開、そして2019年に公開予定の『スカイウォーカーの夜明け』で本来想定されていた全9部作が完結する。

買収後のルーカスフィルム社長にはキャスリーン・ケネディが就任。作品自体は引き続きルーカスフィルムが製作するが、ルーカス本人は今までのように製作総指揮は行わず、製作現場から退き「クリエイティブ顧問」という特別な役職に就任した。マーク・ハミルはディズニーの制作について、「ルーカスの頭のなかでは、第7作から第9作までの粗筋ができていた。そしてディズニーが実際に作った作品は、ルーカスの構想していたのとは大きく異なるものだ」と言及した。また、20世紀フォックスが永久的配給権・販売権を所有する『エピソード4』を除いて、オリジナル&プリクエル・トリロジーの同権利も2020年5月にディズニー/ルーカスフィルムに移行する予定になっていた。2013年に親会社(ニューズ・コーポレーション)の分社化により21世紀フォックスが設立され、20世紀フォックスは傘下となり、その後2017年12月14日にウォルト・ディズニー・カンパニーは21世紀フォックスのエンターテインメント部門を総額661億ドル(7兆4000億円)で買収することに最終合意したと発表。これにより『スター・ウォーズ』全ての権利を完全にディズニー/ルーカスフィルムが有することとなった。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
公開年タイトル監督
2015年スター・ウォーズ/フォースの覚醒(エピソード7)J・J・エイブラムス
2017年スター・ウォーズ/最後のジェダイ(エピソード8)ライアン・ジョンソン
2019年スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け(エピソード9)J・J・エイブラムス

2017年11月9日にウォルト・ディズニー・カンパニーにより、シークエル・トリロジー完結後に新たな三部作の実写映画の制作が予定されていることが発表された。

『最後のジェダイ』の監督ライアン・ジョンソンが主導し、ルーカスフィルムに「三本の映画、一つの物語、新たな登場人物、新たな場所。フレッシュに始めよう」と提案。スカイウォーカー・サーガからは離れた、新たな別の人物を主人公とする三部作を予定している。ライアンは1作目は監督する予定だが、全作を監督するかは不明とのこと。三部作の方向性について「唯一のゴールは、子供として『スター・ウォーズ』により、どう感じさせられたかを考えることだ」と語った。

2018年2月3日、ルーカスフィルムはジョンソンの三部作とは異なる新シリーズを製作することを発表した。脚本・製作はテレビドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』のデイヴィッド・ベニオフとD・B・ワイスが担当し、ボブ・アイガーは物語について「『スター・ウォーズ』シリーズのある時点に焦点を当て、そこから始まる物語になる」と語っている。

2019年5月7日、ウォルト・ディズニー・スタジオがタイトル未定の新作3本を2022年から1年おきに全米公開すると発表した。全米公開日はいずれもクリスマス前の週末で、第1作が2022年12月16日、第2作が2024年12月20日、第3作が2026年12月18日となる。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

本シリーズは、多種多様な媒体を通じて沢山のスピンオフ(外伝)を世に送り出してきた。ジョージ・ルーカス自身が他の作家による二次創作に寛容だったこともあり、映画本編と整合性が取られていない独創的な作品も多く存在する。しかし2012年にウォルト・ディズニー・カンパニーがルーカスフィルムを買収した際、膨大な数のスピンオフが新規ファンに混乱を与えてしまうという配慮から、スピンオフ作品は全て「カノン(正史)」と「レジェンズ(非正史)」に分別されることとなった。

「カノン」に属するスピンオフ作品は、ウォルト・ディズニー・カンパニーがルーカスフィルムの買収後に設立した「ルーカスフィルム ストーリー・グループ」の監修を受けた作品が該当する。それ以外(及び、すでに展開を終了している作品)は全て「レジェンズ」としていわゆる“パラレルワールド”の扱いとなった。しかし、「レジェンズ」の所属になったキャラクターのスローン大提督が「カノン」のアニメーション『反乱者たち』に、同じくタグ&ビンクが「カノン」の実写映画『ハン・ソロ』にそれぞれ登場しており、ルーカスフィルムのリーランド・チーは今後も「レジェンズ」のキャラクターが「カノン」に登場していくことを明言している。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

イウォーク二部作

旧三部作の成功を受けて、『エピソード6/ジェダイの帰還』に登場した惑星エンドアのイウォーク族を主人公にしたテレビ映画。日本では劇場用映画として公開された。 『エピソード6/ジェダイの帰還』にてルーク達と出会う以前の、ウィケット・W・ウォリックらイウォーク族の冒険を描く。子供向けに実写映画本編より対象年齢を下げて制作されている。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
公開年タイトル監督
1984年イウォーク・アドベンチャージョン・コーティ
1985年エンドア/魔空の妖精ケン・ウィート&ジム・ウィート

アンソロジー・シリーズ

実写映画本編を補完する実写映画シリーズ。2013年、ルーカスフィルムがスター・ウォーズのメインストーリーとは別の劇場映画をいくつか製作すると報じられ、2015年4月にアメリカのカリフォルニア州アナハイムで開催された本シリーズのオフィシャルファンイベント「スター・ウォーズ セレブレーションアナハイム」で、これらの実写映画スピンオフ作品群は「アンソロジー・シリーズ」のレーベル名の下で公開されることが明らかにされた。2016年12月公開の『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』を皮切りに、2作品の公開が発表されている。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
公開年タイトル監督
2016年ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリーギャレス・エドワーズ
2018年ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリーロン・ハワード

ルーカスフィルム・アニメーションが制作している主要なアニメーション作品では、『エピソード2/クローンの攻撃』から『エピソード3/シスの復讐』冒頭の戦いまでをシームレスに繋ぐ2Dアニメのテレビシリーズ『スター・ウォーズ クローン大戦』や、同じく『エピソード2/クローンの攻撃』と『エピソード3』の間の時代を舞台にクローン大戦における戦いの一端を描いた3DCGアニメ映画『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』、そしてその続編となるクローン大戦の様々な戦場を描く3DCGアニメのテレビシリーズ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が発表されている。

また、ウォルト・ディズニー・カンパニーによるルーカスフィルム買収後も、『エピソード3/シスの復讐』と『エピソード4/新たなる希望』の間の時代の、反乱同盟軍が結成されるまでの物語を描いた3DCGアニメのテレビシリーズ『スター・ウォーズ 反乱者たち』が発表されている。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
公開年タイトル監督
1985年スター・ウォーズ ドロイドの大冒険
1985年 – 1987年イウォーク物語
2003年 – 2005年スター・ウォーズ クローン大戦ゲンディ・タルタコフスキー
2008年スター・ウォーズ/クローン・ウォーズデイブ・フィローニ
2008年 – 2019年スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ (テレビアニメ)デイブ・フィローニ
2014年 – 2018年スター・ウォーズ 反乱者たちデイブ・フィローニ
2017年スター・ウォーズ/フォース・オブ・デスティニーブラッド・ラウ
2018年スター・ウォーズ レジスタンスデイブ・フィローニ

STAR WARS POP UP STORE in PARCO

12月20日(金)、全世界待望の「スター・ウォーズ」シリーズ最新作『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』が公開するのを記念して、全国のパルコで“映画『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』公開記念 STAR WARS POP UP STORE in PARCO“を開催!

会場には、カイロ・レンのベアブリックやシリーズならではのプラモデルなど、ファン垂涎の会場限定グッズに加え、映画のシーンを再現したジオラマや、スタチューの展示もします。(会場によって展示物は異なります)

PARCO

【会場】
会場:パルコファクトリー(池袋パルコ本館7F)
東京都豊島区南池袋1-28-2
期間:12月6日(金)~12月25日(水) 10:00~21:00
※最終日は18時閉場/入場は閉場の30分前まで

【他会場】
<名古屋>
会場:PARCO GALLERY(名古屋パルコ西館6階)
愛知県名古屋市中区栄3-29-1
期間:12月13日(金)~1月6日(月) 10:00~21:00
※最終日は18時閉場/入場は閉場の30分前まで 

<福岡>
会場:PARCO FACTORY(福岡パルコ本館8階) 
福岡県 福岡市 中央区天神2丁目11-1
期間: 12月6日(金)~12月25日(水) 10:00~21:00 
※最終日は18時閉場/入場は閉場の30分前まで

<仙台>
会場:パルコ2・5階特設会場 
宮城県仙台市青葉区中央3-7-5
期間:12月20日(金)~1月13日(月祝) 10:00~21:00 

<錦糸町>
会場:錦糸町パルコ6F特設会場 
東京都墨田区江東橋4-27-14
期間:12月20日(金)~1月6日(月) 10:00~21:00

<上野>
会場:PARCO_ya上野2F特設会場 
東京都台東区上野3-24-6
期間:12月20日(金)~1月6日(月) 10:00~20:00

<浦和>
会場:浦和パルコ1F特設会場 
埼玉県さいたま市浦和区東高砂町11-1
期間:12月20日(金)~1月6日(月) 10:00~21:00

<広島>
会場:広島パルコ9階連絡通路  
本館:広島市中区本通10-1 新館:広島市中区新天地2-1
期間:12月20日(金)~1月6日(月) 10:00~20:30

  • 2019年12月6日(金)~12月25日(水) 10:00~21:00 
    ※最終日は18時閉場/入場は閉場の30分前まで
    ※年末年始の営業時間、休館日は館に準じます。
  • 会場パルコファクトリー
    池袋パルコ・本館7F
    ※2019年11月15日よりパルコファクトリーに改称致します。
  • 入場料無料
  • 主催PARCO

限定商品

  • 「BE@RBRICK KYLO REN 100% & 400% (CHROME Ver.)」や「BE@RBRICK FIRST ORDER STORMTROOPER TM 100% & 400% (CHROME Ver.)」、「1/12 0-0-0」の限定商品の販売を行うほか、Tシャツやトートバッグ、マグカップなど、スター・ウォーズシリーズならではの魅力的なグッズも販売する予定です。

    ●BE@RBRICK STAR WARS™
    KYLO REN™
    (The Force Awakens Ver.)Chrome Ver. 100% & 400%
    ¥17,600 (税込)
    メディコム・トイ社製

    ●BE@RBRICK STAR WARS™
    FIRST ORDER STORMTROOPER™
    (The Force Awakens Ver.)Chrome Ver. 100% & 400% 
    ¥17,600(税込)
    メディコム・トイ社製

    ●1/12 0-0-0※日本初発売
    ¥3,190(税込)
    BANDAI SPIRITS社製

    ※イベント内容は変更になる場合がございます。
  • SPECIAL ITEMSバービーと映画「STAR WARS」の豪華コラボレーションドールが登場!
    ※取扱い店舗は、池袋・名古屋・福岡・広島・仙台の5店舗となります。

    バービー / スター・ウォーズ ダース・ベイダーバービー / スター・ウォーズ R2-D2バービー / スター・ウォーズ プリンセス・レイア
    • 1
    • 2
    • 3バービー / スター・ウォーズ
      ダース・ベイダー
      ¥16,500 (税込)

      バービー / スター・ウォーズ
      R2-D2
      ¥16,500 (税込)

      バービー / スター・ウォーズ
      プリンセス・レイア
      ¥16,500 (税込)イベント限定商品「POP!『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』」

      『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』 カイロ・レン『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』 レン騎士団員ヘビー・ブレイド
    • 1
    • 2【POP!】
      『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』
      カイロ・レン 
      ¥6,380 (税込)
      ※こちらの商品は入荷日が未定となります

      【POP!】
      『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』
      レン騎士団員ヘビー・ブレイド 
      ¥1,980(税込)
  • イベント限定商品STAR WARSで用いられている「オーラベッシュ文字」を使用したTシャツとパーカーを販売します。
    ※取扱いは池袋・名古屋・福岡のみとなり、オーラベッシュ文字は取扱い店舗名に紐づきます。
    • 1Tシャツ/オーラベッシュ(池袋・名古屋・福岡)
      各¥3,190 (税込)

      パーカー/オーラベッシュ(池袋・名古屋・福岡)
      各¥5,390 (税込)マグカップ(全4種)キャンパスピクチャーボード(全9種)
    • 1
    • 2マグカップ、アクリルスタンド、缶バッジの他にもイベント限定の商品を多数取り揃えております。
      マグカップ(全4種)
      各¥1,650 (税込)

      キャンパスピクチャーボード(全9種)
      各¥3,850 (税込)アクリルスタンド(全13種)トレーディングメタリック缶バッジ(全13種)
    • 1
    • 2アクリルスタンド(全13種)
      各¥1,650 (税込)

      トレーディングメタリック缶バッジ(全13種)
      各¥550 (税込)
  • 購入特典特製ステッカー
    • 112月20日(金)より、¥5,000(税込)以上ご購入された方を対象に、特製ステッカーをプレゼント致します。
      ※ステッカーはなくなり次第終了となります

パルコファクトリー に行ってきた

池袋のパルコファクトリーでスターウォーズの限定ショップがあるということで、早速行ってきました。

お客さんは結構いました、ちなみにサンシャインシティでも限定ショップが開催されていましたが、個人的にはパルコファクトリーの方がオススメです。

というのも限定商品の他にもジオラマやストーリーがうろ覚えの方のためにパネルも用意されていたりします。結構カップルでもこられている方が多いので、どっちか片方しか見たことないというカップルでもなんとなくスターウォーズの世界観を理解して楽しむことが出来るのではないでしょうか?

入口から真っ赤なストームトルーパーがお出迎えしてくれています。

中に入ってすぐに歴代のスターウォーズのあらずじが書かれたパネルがありますので、あれこのタイトルどんなストーリーだっけ?という方でも大丈夫でしょう!

なかなか躍動感のあるジオラマですよね。

エピソード2あたりのシーンでしょうか?

パーフェクトグレードミレニアムファルコン!?なにこれしゅごい!

72/1サイズなんですね結構でかそうです。

このように壁面にディスプレイがありましたが、商品は見当たらなかったので店員さんに聞くしかなさそうです。

もう一つこんなディスプレイがありまして

XウィングにR2D2がしっかり乗っています。これはデススター攻略時ですね。

その後ろにタイファイターもいました。再現度高い!

もう一つ別のディスプレイもありました。

このショーケースの中の商品は販売されていないものもありました。もしかしたら売り切れ?

BB8&D-O見当たらなかった・・・

スターウォーズファンならPARCOへ急げ!レアアイテムのゲットチャンスを見逃すな!最後に

実際に私が購入した限定商品は

マグカップとキーホルダーとプラモデルになります。

マグカップ可愛くないですか?結構お気に入りで早速使ってます。

限定のキーホルダーは何が出るかわからないのですが、よりにもよってダースモールおまえか・・・自分としてはハズレ感ぱないです笑

プラモデルは日本初ということで 0-0-0 を購入しました。久しく作っていないけど作れる時間あるか心配です。

いかがでしたでしょうか?スターウォーズが好きな方もそうでない方も、様々なアイテムや展示がありますので楽しめること間違いありません。まだスター・ウォーズのことがよくわからないという方もスカイウォーカーの夜明け公開前に予習しておくのもいいかもしれません。

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プロフィール

シュン@pgfrat

高校卒業後に製菓学校に進学し製菓関連の国家資格を取得する。
専門学校卒業後に個人の洋菓子店やレストランなどで洋菓子や料理に携わるが、ブラックな勤務体制により絶望と脱獄、転職を繰り返してニートやフリーターを数年経験。

サラリーマンとして再起を図るものの、リーマンショックにより正社員にも関わらずリストラされてまたもやニート生活に堕ちる。
その後は奇跡的に大手家電量販店に転職し、接客販売業に従事。
数年間満足した生活を送ったが、夢を見たくて再度ホテルとレストランで修行を開始。

数年で身体を壊して為飲食業自体をリタイアしまたもやニートになりながらも何かしらの正社員にならないとマズイなと思う。
その後転職活動を営業、事務、などのデスクワーク中心の業種に絞り転職活動を行う。

今から営業は無理だと思いIT業界を目指して勉強を開始し転職を成功させて現在に至る。

現在はエンジニアとしてシステムエンジニアとして上流工程から下流工程まで浅く広く。

趣味は料理、it関連、音楽、映画、ゲーム、レジャー、ガジェット、ダーツなど

定期的にmoriblogを更新しておりますので読んでいただけたら幸いです。

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