2020年紅白歌合戦でGReeeeN、初の顔見せか!?

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いつも読んでいただきましてありがとうございます。シュンです。

2020年は一年通してコロナ、コロナの一年でしたね。

今年の紅白歌合戦は様々な演出や無観客での開催など新しい取り組みも行われているようでした。

その中でも今まで覆面アーティストとして活動をしていたGReeeeNがついにシルエットではなく現実に拝めたということでtwitterでも話題となっておりました。

twitterでもトレンド入り AI?CGか!?という声も

GReeeeN、初の顔見せか!? AR使った映像演出で登場…会場騒然【紅白歌合戦】:中日スポーツ・東京中日スポーツ
◇31日 第71回NHK紅白歌合戦(東京・NHKホール) 男性4人組のボーカルグループ「GReeeeN」はNHK朝の連続テレビ小説「エ...

男性4人組のボーカルグループ「GReeeeN」はNHK朝の連続テレビ小説「エール」の主題歌「星影のエール」と「キセキ」を熱唱。これまで姿を明かさず活動してきた覆面グループが拡張現実(AR)を使った演出で初めて姿を披露し、会場や視聴者の間に驚きが広がった。

ステージでの歌唱中には4人の顔や姿が完全に現れた。果たして本当にステージにいるのか、顔見せした4人は果たして本物なのか、さまざまな疑問が飛び交う事態となった。NHK広報部はARを駆使した演出は明かしたが「制作に関わることなので、回答を控えさせていただく」と詳細な説明をしなかった。GReeeeNは紅白のリハーサルと位置付けた8月放送の「ライブ・エール」でもARによる映像演出で出演している。

8月にもARの映像演出で顔出ししていたのですね。

GReeeeNの姿を見たtwitter民の反応

ARやVRの技術の進歩はすごいですよね

これがもっと進化したら現実と区別がつくのでしょうか!?

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GReeeeNの結成について知りたい方はこちらもご覧下さい

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プロフィール

シュン@pgfrat

高校卒業後に製菓学校に進学し製菓関連の国家資格を取得する。
専門学校卒業後に個人の洋菓子店やレストランなどで洋菓子や料理に携わるが、ブラックな勤務体制により絶望と脱獄、転職を繰り返してニートやフリーターを数年経験。

サラリーマンとして再起を図るものの、リーマンショックにより正社員にも関わらず数ヶ月でリストラされてまたもやニート生活に堕ちる。
その後ホテルとレストランで修行を開始。

数年で身体を壊して為飲食業自体をリタイアしまたもやニートになりながらも何かしらの正社員にならないとマズイなと思い
その後転職活動を再開
営業、事務、などのデスクワーク中心の業種に絞り転職活動を行う。

今から営業は無理だと思いIT業界を目指して勉強を開始し転職を成功させて現在に至る。

現在はエンジニアとしてシステムエンジニアとして上流工程から下流工程まで浅く広く。プログラミングからクラウド、サーバーまで幅広く担当
IT資格
AWSソリューションアーキテクトアソシエイト
LINUCレベル1

趣味は料理、it関連、音楽、映画、ゲーム、レジャー、ガジェット、ダーツなど

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